KOBE Tourism Bureau
「神戸観光圏」における 多様な観光資源の魅力を最大限に活用し、 地域経済の発展と市民文化の向上、 神戸港の発展を目指します。
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神戸観光局は「神戸観光圏」における 多様な観光資源の魅力を最大限に活用し、 地域経済の発展と市民文化の向上、 神戸港の発展を目指します。
神戸観光局では、事業者の皆様と共に、観光施策の企画立案から実施までを一貫して行うとともに、神戸観光のかじ取り役として、公民連携の「プラットフォーム」機能を担っています。
Monthly report神戸市観光データ マンスリーレポート
延べ宿泊者数2026年1月前年同月比を記載しています。
国
93.0%
県
98.5%
市
104.3%
出典:【全国・兵庫県・神戸市】観光庁「宿泊旅行統計調査」令和8年1月第2次速報値 ※神戸市:第2次速報値を用いて神戸観光局で独自試算したもの
関西の国際空港
入国者内訳2026年1月
出典:総務省「出入国管理統計」より(関西国際空港と神戸空港の合算値)
<関西国際空港について>中国および香港は大きく減少しており、中国は前年比35%と大幅減、香港も前年から約2割減となった。この要因として、前年は1月下旬から始まった春節が今年は2月にずれたことに加え、中国政府による日本への渡航勧告の発令、およびそれに伴う航空便の減便の影響が大きいと考えられる。 一方で、インドネシアは旧正月の時期ずれの影響を受けつつも、断食期間前の旅行需要の高まりを背景に、前年同月比122%と伸長した。
神戸市内ホテル
平均稼動率2026年1月
65.0%
出典:【神戸市】観光庁「宿泊旅行統計調査」
1月の稼働は65.0%となった。延べ宿泊者数は増加したものの、稼働率は前年同月(67.2%)をわずかに下回った。
Summary事業内容
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神戸観光局では、神戸圏域の様々な関係者の皆様と強固な連携によりプラットフォームを構築し、観光振興・MICE 誘致を一体的に推進してまいります。

































2026年1月は、全体(国内・外国人合計)で前年比104.3%。前月と同様の伸び幅で堅調に推移しており、インバウンドは前年同月比微増となった。神戸空港の国際化を契機として、4月以降は前年比平均1.5倍のペースで推移していたが、中国の渡航自粛の影響や春節の時期が前年と異なることから、インバウンド比率は16.4%と直近4ヶ月と比較してやや下回った。(会員限定の「マンスリーレポート4月号」では、市内延べ宿泊者数の詳細(インバウンド・国内別)や周辺エリアの状況を掲載。)