KOBE Tourism Bureau
「神戸観光圏」における 多様な観光資源の魅力を最大限に活用し、 地域経済の発展と市民文化の向上、 神戸港の発展を目指します。
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神戸観光局は「神戸観光圏」における 多様な観光資源の魅力を最大限に活用し、 地域経済の発展と市民文化の向上、 神戸港の発展を目指します。
神戸観光局では、事業者の皆様と共に、観光施策の企画立案から実施までを一貫して行うとともに、神戸観光のかじ取り役として、公民連携の「プラットフォーム」機能を担っています。
Monthly report神戸市観光データ マンスリーレポート
延べ宿泊者数2026年5月前年同月比を記載しています。
国
96.8%
県
97.2%
市
102.1%
出典:【全国・兵庫県・神戸市】観光庁「宿泊旅行統計調査」令和8年5月第2次速報値 ※神戸市:第2次速報値を用いて神戸観光局で独自試算したもの
関西国際空港および
神戸空港の入国者内訳2026年5月
出典:総務省「出入国管理統計」より(関西国際空港と神戸空港の合算値)
<関西国際空港について>東南アジアにおいては、スクールホリデーや祝日等の影響により。マレーシアとシンガポール市場において前年を大きく上回る結果となった。 中国は、前月に引き続き渡航注意喚起に伴う航空便の運休・減便の影響等もあり、前年同月を下回った。
神戸市内ホテル
平均稼動率2026年5月
70.0%
出典:【神戸市】観光庁「宿泊旅行統計調査」
5月の稼働は70.0%となった。前年同月比で5.0pt減少した。
Summary事業内容
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神戸観光局では、神戸圏域の様々な関係者の皆様と強固な連携によりプラットフォームを構築し、観光振興・MICE 誘致を一体的に推進してまいります。

































2026年5月は、全体(国内・外国人合計)で前年比102.1%。 国内は堅調に推移する一方で、インバウンドは微減。 インバウンドは、前年4月に神戸空港の国際化があり、前月までと比較して増加しづらい環境であったことも影響し、前年比95.3%と下回った。また、インバウンドシェアも18.1%と前年を下回った。国内は、前年同月比103.7%と増加した。(会員限定の「マンスリーレポート8月号」では、市内延べ宿泊者数の詳細(インバウンド・国内別)や周辺エリアの状況を掲載。)