KOBE Tourism Bureau

「神戸観光圏」における 多様な観光資源の魅力を最大限に活用し、 地域経済の発展と市民文化の向上、 神戸港の発展を目指します。

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神戸観光局は「神戸観光圏」における 多様な観光資源の魅力を最大限に活用し、 地域経済の発展と市民文化の向上、 神戸港の発展を目指します。

 神戸観光局では、事業者の皆様と共に、観光施策の企画立案から実施までを一貫して行うとともに、神戸観光のかじ取り役として、公民連携の「プラットフォーム」機能を担っています。

Monthly report神戸市観光データ マンスリーレポート

宿泊者

延べ宿泊者数2023年12月(2019年同月比)

107.6%

1.0 pt

110.9%

2.5 pt

101.2%

2.3 pt

出典:【全国・兵庫県・神戸市】観光庁「宿泊旅行統計調査」令和5年12月第2次速報値 ※神戸市:第2次速報値を用いて神戸観光局で独自試算したもの

全国的に国内・インバウンドともに、新型コロナ感染症流行前の水準まで回復。また兵庫県や神戸市内もコロナ前水準と同等又はコロナ前を超えるほどの回復を見せている。(会員限定の「マンスリーレポート3月号」では、2023年年間の市内延べ宿泊者数の回復状況(速報値)を掲載。)

飛行機

関西国際空港の
入国者内訳
2023年12月

英国3,547
香港70,222
フランス2,615
韓国241,792
豪州14,592
タイ35,118
米国19,232
マレーシア10,681
中国114,873
インドネシア14,850
台湾96,485
シンガポール30,839

出典:総務省「出入国管理統計」より

韓国が2019年比の約365%にあたる、24万人を記録し依然好調。次点は台湾、中国がランクイン。11月よりシンガポールからの入国者数が増えているが、これはシンガポールの学校の大型連休の影響が要因のひとつと推察される。この連休は11月中旬~1月初旬まで続いており、市内観光案内所でも11月~1月でシンガポールの方の問い合わせが増えた。 12月時点で豪州、米国、台湾、香港、韓国、インドネシア、シンガポールで2019年同月比を上回った。

家族

神戸市内ホテル
平均稼動率
2024年1月

59.9%

7.3 %

出典:日本銀行神戸支店「管内金融経済概況」

1月は神戸観光の閑散期であるため稼働率は下降気味。依然、供給部屋数の増加や人手不足による販売部屋数の抑制などの影響により、コロナ禍前と比較すると10pt程度低い稼働率で推移している。

Summary事業内容

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神戸観光局では、神戸圏域の様々な関係者の皆様と強固な連携によりプラットフォームを構築し、観光振興・MICE 誘致を一体的に推進してまいります。

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